取材記事

時代を生きぬく駄菓子屋・安藤商店の物語~名古屋市瑞穂区~

名古屋市瑞穂区に残る、昭和の街の一角にたたずむ安藤商店。店主のお母さんにお会いすると、お店に詰まった80年にのぼる長い歴史とたくさんの思い出がよみがえってきます。 長い間、街を見守ってきたお母さんだからこそ生まれる駄菓子を通したお客さんとのつながりは、昔も今もこれからも、変わることはありません。
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カフェと駄菓子のハイブリッド「ヒカリ珈琲」〜大阪府豊中市〜

「駄菓子がこんなに売れるとは思いませんでした」そう語るオーナーの表西(おもてにし)さん。カフェとしてオープンした『ヒカリ珈琲』が駄菓子を始めたきっかけを中心に、軌道に乗るまでのご苦労やコーヒーや駄菓子に込められた思いをお聞きしてきました。
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【全国駄菓子屋巡り対談Vol5】やんまさん

全国駄菓子屋巡り対談最後のメンバーは、大阪で会社員として働きつつライター業を営む、やんまさん。ユーアに富んだ文章で読者を惹きつけるやんまさんに、駄菓子屋さんの魅力だけでなく、全国駄菓子屋巡りとしての今後の取り組みのアイディアなどを語っていただいた。
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大阪の駄菓子屋・趣味の店「ホリイケ」から広がる中崎町一優しい世界

昔ながらの街並みが色濃く残る中崎町。その一画に佇む駄菓子屋・趣味の店「ホリイケ」にて、長年地域の子供達を見守ってきた店主のお母さん。その優しさとコミュニケーションが身に染みるアットホームな駄菓子屋さんです。子供達だけでなく、観光客や地域の大人達にも愛されているその秘訣とは….…!?"中崎町一優しい世界"、此処に有り。‬
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【全国駄菓子屋巡り対談Vol4】手塚みつ子さん

全国駄菓子屋巡りも第4回目を迎えるが、今回のメンバーは記念すべき一人目のメンバー・手塚みつ子さん。類稀なる文章力と、行く先々の駄菓子屋さんで愛される秘密に迫る。最初はとても緊張したと言うが、それを感じさせない記事のクオリティは一読の価値あり。たまに出てくるちょいふざけ記事もぜひ。
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駄菓子が好きなのは子どもたちだけじゃない「あかね屋」〜兵庫県神戸市〜

緑に囲まれた兵庫県・六甲山のふもとで20年営まれてきた駄菓子屋「あかね屋」さん。商店街の中にあるせいか人通りも多く、幅広い世代のお客さんがやってきます。クラッカーやカンパン、お煎餅やおかきなど、ご年配の方が昔を懐かしむことができる駄菓子も豊富に取り扱う駄菓子屋さんです。
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【全国駄菓子屋巡り対談Vol3】つくり子さん

全国駄菓子屋巡り対談の3人目は、テレビ業界でも活躍され、現在は料理作家として活動するなど多彩な顔を持つつくり子さん。業界で培った情報収集力や取材力を余すことなく発揮し、駄菓子屋さんを巡るつくり子さんの一番好きな駄菓子、取材時の姿勢などを伺った。
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生ツバものの秘宝がザクザク!駄菓子とおもちゃ「トイランド 宝島」〜大阪府高槻市〜

静かな住宅街の中でひときわ目を引く「宝島」の文字。ショーウインドウには大きな帆船が飾られ、ガラスに張り付くようにしてお店の中を眺めていた子どもの頃を思い出します。中に入ればところ狭しと並ぶ駄菓子とおもちゃ。いつまででもいられそうな空間で、お店を開くことになった経緯や、こだわりをおうかがいしました。
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【全国駄菓子屋巡り対談Vol2】さくらさん

全国駄菓子屋巡り対談の第二弾。今回はライター・取材未経験で全国駄菓子屋巡りのモンドを叩いてくださった、さくらさんにインタビューを行った。最初は相当緊張されたとのことだが、場数を踏むたび駄菓子屋さんの魅力にハマっていったそう。そんなさくらさんだが、子どもの頃は駄菓子屋さんが正直苦手で・・・
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関西外大から徒歩10分の駄菓子屋・だがしやさん〜ペット屋と兼業ウーパールーパーもいるよ〜

大阪府枚方市にある、「だがしやさん」。ペット屋と駄菓子屋を兼業している、一風変わった同店を取材しました!