取材記事

桃太郎神社の「栄屋」で駄菓子きびだんご〜愛知県犬山市〜

子供の成長や長寿を祈願できる桃太郎神社の、80年以上続く老舗土産店「栄屋」。駄菓子やくじ引きなどもあり子供に人気のお店では、2代目店主の順子さんがやさしむ迎えてくれる。店では数種類のきびだんごをはじめ、桃太郎にちなんだグッズも販売。ファミリー層に人気の日本モンキーパークの少し奥にある、犬山市の名所にぜひ訪れてほしい。
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定食と駄菓子の店「よりみち食堂GOTORAYA(ごとらや)」愛知県中区

名古屋にある、2018年オープンの定食と駄菓子の店「GOTORAYA(ごとらや)」。スタイリッシュな店内にある駄菓子コーナーでは、ワンコイン10円から駄菓子が購入できます♪子連れのお客様もちろん大歓迎!子供は100円にぎりしめ駄菓子を、大人は1000円にぎりしめ一汁三菜の定食を楽しめる心と体にやさしいお店です。
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大阪府守口市の駄菓子屋さん「ストーリー」~こどもたちの秘密基地~

大阪府守口市にある駄菓子屋「ストーリー」。店内飲食は自由で、おばちゃんが作る愛情いっぱいのたこ焼きは、7個150円という、腰が抜ける安さで、店主は子どもたちの顔を一度見たら忘れないという驚くべき能力の持ち主。今回は17年の歴史を店主と振り返りながら、ストーリーの魅力を余すことなくお伝えしていきます。
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「堀商店」は駄菓子屋オモチャの宝箱やぁ!〜名古屋市西区〜

名古屋にある駄菓子兼玩具の卸売店「堀商店」さんにお邪魔してきました。見渡す限りの駄菓子とおもちゃが綺麗に陳列され、その様子は某夢の国を上回る程の夢の国。卸業者ならではの充実したラインナップと店内の雰囲気を写真と共にお伝えしていきます。
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駄菓子屋いぬづか〜一歩進んで二歩戻る店内無限ループの魔法〜

カラフルに塗られた店先の壁画。ちょこんと置かれた木製ベンチ。入口では巨大クマ型綿あめ機がお出迎え。一歩足を踏み入れるとそこは…!バイヤー泣かせの圧倒的品数に煩悶&店内無限ループの午後。
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赤羽の駄菓子屋「お菓子の種屋」~ふたつの種屋と愛妻家剣士~ 

赤羽中央街入口、5つの道が交差するその場所に、仲良し夫妻と娘さんが切り盛りする昔ながらの駄菓子屋「お菓子の種屋」はある。店先のレトロゲーム機にワクワク胸を弾ませながら、ベビーカーのまま入れるゆったり店内で、親子揃って懐かし駄菓子を物色しましょう。
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神奈川県の「駄菓子屋つちや」~タイムスリップするオアシス~

神奈川県にある駄菓子屋「駄菓子屋つちや」を訪問させていただいた。お店の前には早速懐かしのレトロゲームが存在感を放ち、店内では王道の人気駄菓子が綺麗に並べられている。老若男女に愛される神奈川県の駄菓子屋の魅力を余すことなくお伝えしていきたい。
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西葛西の何でも屋!駄菓子屋・トミーショップ 

西葛西、新川沿いの十字路に店を構えるトミーショップ。店先にずらりと並ぶ自動販売機に胸躍らせ、ひとたび店に足を踏み入れると…駄菓子屋?タバコ屋?宝くじ?魅惑の三刀流にて、西葛西住民のハートをガッツリ掴んで45年。
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横浜の駄菓子屋・米屋菓子舗による68年の歩み

日本三大商店街のひとつ大口商店街を抜けた先、オレンジ色のひさしが目印の米屋菓子舗。68年の歴史あるお店を切り盛りするのは朗らかで人柄のよい御年85になるお父さんと娘さん。冬はたい焼き、夏はかき氷と、変幻自在なお菓子屋さん。
駄菓子紹介

ご飯に合ううまい棒~駄菓子ふりかけ総選挙~

うまい棒をご飯に乗せるとどうなるのだろう。既に試されていることかもしれないが、自分の舌で全ての味を試したい。全国駄菓子屋巡り・編集部がそう思い立ち、ここに全てのうまい棒を集結させた。一つひとつ実食する編集部。そこで待っていたのは、彼らの予想を根底から覆す主食と駄菓子の融合体だった。