大阪

取材記事

カフェと駄菓子のハイブリッド「ヒカリ珈琲」〜大阪府豊中市〜

「駄菓子がこんなに売れるとは思いませんでした」そう語るオーナーの表西(おもてにし)さん。カフェとしてオープンした『ヒカリ珈琲』が駄菓子を始めたきっかけを中心に、軌道に乗るまでのご苦労やコーヒーや駄菓子に込められた思いをお聞きしてきました。
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生ツバものの秘宝がザクザク!駄菓子とおもちゃ「トイランド 宝島」〜大阪府高槻市〜

静かな住宅街の中でひときわ目を引く「宝島」の文字。ショーウインドウには大きな帆船が飾られ、ガラスに張り付くようにしてお店の中を眺めていた子どもの頃を思い出します。中に入ればところ狭しと並ぶ駄菓子とおもちゃ。いつまででもいられそうな空間で、お店を開くことになった経緯や、こだわりをおうかがいしました。
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関西外大から徒歩10分の駄菓子屋・だがしやさん〜ペット屋と兼業ウーパールーパーもいるよ〜

大阪府枚方市にある、「だがしやさん」。ペット屋と駄菓子屋を兼業している、一風変わった同店を取材しました!

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大阪府大阪市の駄菓子屋「駄菓子の扇屋」〜今と昔の子ども達がやってくる〜

店主の山田さん、お母さん、息子さん、そしてお孫さんと四世代の駄菓子屋さん「駄菓子の扇屋」。おもちゃ屋から駄菓子屋へと、時代とともに移り変わってきた店内は今も多くの子どもたちで大にぎわい。現在は夜はバータイムとしても営業中。むかし子どもだったお客さんも集う憩いの場です。
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野田阪神「田丸」〜変わりゆく街並みと変わらぬ駄菓子文化〜

昔ながらの長屋とタワーマンションのコントラストが面白い、野田阪神の駄菓子屋さん「田丸」。古い住宅を改築されたばかりの自宅兼店舗には、所狭しと並ぶカラフルな駄菓子とオープン当初から続けてきたお好み焼き用の鉄板。大人と子どもが一緒に楽しめる空間で、駄菓子の移り変わりにつてお話をおうかがいしました。
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大人の放課後しようぜ!放課後駄菓子バー「A-55」の魅力

アフター5はココでキマリ!?大阪で話題沸騰中の放課後駄菓子バー『A-55』の魅力に迫ります!様々な趣向を凝らした賑やかな店内に、思わず「懐かし〜〜〜〜〜!」と叫んでしまうこと間違いなし。そして、なんと駄菓子は全員食べ放題!お酒と駄菓子で、A-55で最高の大人の放課後を過ごそう!!
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大阪松屋町の駄菓子問屋・藤田商店~活気にあふれた70年~

人形の街・大阪松屋町にある「藤田商店」。駄菓子問屋を大阪で営む藤田商店ですが、なんと創業70年という歴史。駄菓子屋や旅館などに駄菓子を卸すほか、一般のお客さんに向けても駄菓子をロットで販売しています。戦後の混沌とした時代に創業した藤田商店ですが、現在はどのような展開をしているのでしょうか?
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大阪府守口市の駄菓子屋・ジホー~優しいお爺さんと募金箱~

大阪は守口市にある、店主さんの優しい表情が印象的な駄菓子屋さん「ジホー」。『今は子どもも減っちゃって、駄菓子屋さんは難しいからね』と語るも、いまでもお店を続けるには大きな理由がありました。地元で愛され続ける駄菓子屋さんならではのエピソード、どうぞご覧ください。
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大阪府守口市の駄菓子屋さん「ストーリー」~こどもたちの秘密基地~

大阪府守口市にある駄菓子屋「ストーリー」。店内飲食は自由で、おばちゃんが作る愛情いっぱいのたこ焼きは、7個150円という、腰が抜ける安さで、店主は子どもたちの顔を一度見たら忘れないという驚くべき能力の持ち主。今回は17年の歴史を店主と振り返りながら、ストーリーの魅力を余すことなくお伝えしていきます。