取材記事

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南品川の駄菓子屋・稲垣商店〜駄菓子屋は「心を教える場所」〜

新馬場駅近く、南品川にある駄菓子屋「稲垣商店」さんを取材。街の母である、駄菓子屋のおばさんにお話を伺いました。これを読んだら、あなたは明日、必ず駄菓子屋に立ち寄ってしまうかも…?!世代を越えて愛されるお店の魅力とオリジナルルールにも注目!
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神奈川県川崎市の駄菓子屋「ことりどう」〜しあわせってのは、こんなところにあるのかも〜

府中街道沿い、等々力緑地と中原小学校に挟まれた一角にたたずむ、駄菓子屋「ことりどう」。自転車をちょっととめて、あざやかな青と白のひさしをくぐれば懐かしいあの頃へ。ささやかな、変わらないものたちを丁寧に、大切に。子どものとき、そして大人になっても、今日から明日へと世代をむすぶ場所。
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西洋のお城で駄菓子のはかり売り!?「お菓子の城」〜愛知県犬山市〜

親・子・孫の3世代で楽しむことができるテーマパーク「お菓子の城」では、お土産コーナーで駄菓子のはかり売りが行われています。他にも、びっくりする砂糖菓子の展示、手作りお菓子体験、貸衣装でドレスアップと、非日常でわくわくな体験をぜひ♪
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お米屋さんが営むプレハブ駄菓子屋「丹羽米穀店」〜名古屋市守山区〜

名古屋中環状線という大通りにあるにもかかわらず、パッと見じゃ駄菓子屋さんとは誰も気づかないかも!?プレハブ小屋で30年、お米屋さんが営む駄菓子屋さん。地域の皆様に愛されているお店は、ニコニコやさしい笑顔のお母さんがお出迎えしてくれます。
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時代を生きぬく駄菓子屋・安藤商店の物語~名古屋市瑞穂区~

名古屋市瑞穂区に残る、昭和の街の一角にたたずむ安藤商店。店主のお母さんにお会いすると、お店に詰まった80年にのぼる長い歴史とたくさんの思い出がよみがえってきます。 長い間、街を見守ってきたお母さんだからこそ生まれる駄菓子を通したお客さんとのつながりは、昔も今もこれからも、変わることはありません。
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カフェと駄菓子のハイブリッド「ヒカリ珈琲」〜大阪府豊中市〜

「駄菓子がこんなに売れるとは思いませんでした」そう語るオーナーの表西(おもてにし)さん。カフェとしてオープンした『ヒカリ珈琲』が駄菓子を始めたきっかけを中心に、軌道に乗るまでのご苦労やコーヒーや駄菓子に込められた思いをお聞きしてきました。
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【全国駄菓子屋巡り対談Vol5】やんまさん

全国駄菓子屋巡り対談最後のメンバーは、大阪で会社員として働きつつライター業を営む、やんまさん。ユーアに富んだ文章で読者を惹きつけるやんまさんに、駄菓子屋さんの魅力だけでなく、全国駄菓子屋巡りとしての今後の取り組みのアイディアなどを語っていただいた。
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大阪の駄菓子屋・趣味の店「ホリイケ」から広がる中崎町一優しい世界

昔ながらの街並みが色濃く残る中崎町。その一画に佇む駄菓子屋・趣味の店「ホリイケ」にて、長年地域の子供達を見守ってきた店主のお母さん。その優しさとコミュニケーションが身に染みるアットホームな駄菓子屋さんです。子供達だけでなく、観光客や地域の大人達にも愛されているその秘訣とは….…!?"中崎町一優しい世界"、此処に有り。‬
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【全国駄菓子屋巡り対談Vol4】手塚みつ子さん

全国駄菓子屋巡りも第4回目を迎えるが、今回のメンバーは記念すべき一人目のメンバー・手塚みつ子さん。類稀なる文章力と、行く先々の駄菓子屋さんで愛される秘密に迫る。最初はとても緊張したと言うが、それを感じさせない記事のクオリティは一読の価値あり。たまに出てくるちょいふざけ記事もぜひ。
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駄菓子が好きなのは子どもたちだけじゃない「あかね屋」〜兵庫県神戸市〜

緑に囲まれた兵庫県・六甲山のふもとで20年営まれてきた駄菓子屋「あかね屋」さん。商店街の中にあるせいか人通りも多く、幅広い世代のお客さんがやってきます。クラッカーやカンパン、お煎餅やおかきなど、ご年配の方が昔を懐かしむことができる駄菓子も豊富に取り扱う駄菓子屋さんです。